ご予約受付中!! |
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| 2012年2月19日(日) 正午~3時 |
| 5,500円 全席指定(お食事・飲み物付き) |
| ※10歳以下のお子様のご入場は出来ません。 |
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| ※クリックで出演者詳細表示 |
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おしゃべりマジック マギー 司郎 1946 年生れ 茨城県筑西市出身
20 歳でプロのマジシャンとして活動を開始。ギャグのセンス溢れる「おしゃべりマジシャン」としてお茶の間の
人気を集めている。
1980 年 「お笑いスター誕生!!」で7 週勝ち抜き、テレビ界でも活躍。
1981 年、1982 年 放送演芸大賞連続受賞。
2004 年 NHK 『課外授業 ようこそ先輩』が第31 回「日本賞」教育番組国際コンクールにて最優秀番組賞を受賞。
また、同番組で第38 回「アメリカ国際フィルム・ビデオ祭」にて受賞。
芸風: メガネにヒゲ、黄色い燕尾服の風貌と、飄々とした茨城弁による客いじりで煙に巻く。
現在はマギー審司を初め多くの弟子を抱えるマギー一門の領袖。 |
漫才 Wモアモア(東城けん: 福島県田村市出身、東城しん: 熊本県水俣市出身)
スマートな東城しん(ツッコミ) と少し太めの東城けん(ボケ) の組み合わせは, 結成当時からゴールデンコンビとして
嘱望されていた。厳しい演芸界の中で、本格派の漫才を目指し、礼儀正しく明るい人柄で若手時代より息長く第一線
で活躍している。1975 年度の『NHK漫才コンクール』で最優秀賞を受賞している。
1968 年 「春日八郎」の弟子であった「東城けん」と一流企業の社員だった「東城しん」は脱サラして、Wけんじ一門に入門。
1970 年 厳しい修行時代を経て「Wモアモア」を結成。
1975 年 第23 回『NHK漫才コンクール』最優秀賞受賞。
1986 年 マスコミ大看板などの推薦を受け、漫才協団真打に昇進幹部となる。
芸風: 二人とも地方出身(福島県、熊本県) のためお国訛りは抜けきらず、そのまま二人の持ち味になっている。
常にその日その日のニュース・話題をネタにおりこみ、「けん」の大ボケに「しん」の鋭いツッコミがぴったりと息が
合って、爆笑を生み出している。 |
江戸曲独楽 三増 紋之助 1963 年生れ 栃木県足利市出身
1982 年 フランス座に入座
1985 年 曲独楽 三増 紋也に弟子入り
1992 年 落語協会に林家こん平一門として入会。
国立演芸場、新宿末広亭、などに出演のほか、ドイツ、台湾、上海など海外公演も行なっている。
トトロの出てくる芸は、子供にも人気で何度見ても感動する。 |
落語 桂 小文治 1957 年生れ 青森県八戸市出身
新宿末広亭、浅草演芸ホール、国立演芸場など各寄席を中心にホール落語、地域寄席にも出演活躍中。
また寄席の踊りを踊る。
1979 年 専修大学在学中に、十代目桂文治に入門、内弟子となる。前座名亭治。
1984 年 亭治の高座名のまま二ツ目昇進。
1993 年 真打昇進。三代目桂小文治を襲名。 |
落語 桂 枝太郎 1977 年生まれ 岩手県奥州市(旧衣川村) 出身
高校時代に桂米丸の落語を聞き感動、落語家を志す。米丸の紹介により桂歌丸の直弟子となり修行を始める。
「笑点」に出演し山田隆夫のアシスタントを努めている。郷里より「いわて文化大使」、「奥州大使」に任命される。
1996 年 桂歌丸に入門。桂歌市で前座。
2000 年 二ツ目昇進。桂花丸に改名。
2009 年 岩手県出身の落語家としては初となる真打昇進と同時に大名跡「桂枝太郎」(三代目) 襲名。
古典落語はもとより自ら創作する新作落語にも意欲的に取り組んでいる。 |
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| <出演> |
(おしゃべりマジック)マギー司郎、(落語)桂 小文治、桂 枝太郎
(漫才)Wモアモア 東城けん・東城しん、(江戸曲独楽)三増 紋之助
(ご案内応援団)名古屋 冗 |
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または TEL 0197-64-3800(営業直通)まで
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